逍遥游
2026/02/11
これは優れもの
2026/02/10
洛中漫歩
朝9時半 京都地下鉄北大路駅からスタート
北大路通 雪の残り具合を見ると大津より京都市内のほうがよく降ったようだ
堀川紫明から鞍馬口通を西陣へはいってゆく 市街でも西陣は別の京都
櫟谷七野神社 加茂社に奉仕する斎王の住まい齊院があったあたり
西陣聖天 雨宝院大歓喜寺
上立売通浄福寺西入
おなじみの仁丹看板
姥ヶ榎木町の大型町家 このあと浄福寺通を今出川へ下がる
京都市考古資料館へ 変わらないのはよいのか悪いのか‥‥
緑釉のかかった鴟尾にあらわされた鳳凰 これはすばらしい さすが平安宮出土品
ようやく二条城 空から見ると南北がちょっとずれている(右肩下がり)のはなぜだろう
三条猪熊町
伏見人形をあつかっているようだが
自転車の向こうの町家にはホテル建築の公告 オーナーは中国上海市‥‥。
2026/02/09
逡巡
梅は寒さに負けないな
2026/02/08
2026/02/07
墓掃除
立春を過ぎ田起しがはじまった
これはサネガヅラ
蔓類は繁殖するとやっかいだが、これは葉や実に趣がある
ここ数年の酷暑のせいだろうか、のっぽのヤマザクラが枯れてしまった
鳥も鳴かず、陽もささず。寒いときは寒いように
2026/02/06
2026/02/04
立春
農道を北上 雪の比良山が見えてきた 気分があがる
刈り取ったヨシ たいまつ用かな?
湖畔までやってきた ナンキンハゼの白い実があう
いつも横目でみていた内湖へまわる 人気の無い岸辺には氷がはっている
春は桜の名所らしい ブレーキが鳴るので帰宅後ブレーキシュー調整
2026/02/03
節分
近江国庁跡に近く田んぼが残る 遠くの比良山は真っ白
2026/02/02
日常
2026/02/01
洛中・北から南へ
交差点を渡って むかしの小山郷へ入っていく 青春の思い出 懐かしい場所
紫明通の先に比叡山が鋭角的な姿をみせる 4車線なのは大戦末期の強制疎開によるという
このあたり近代和風住宅がよく残る 戦前のちょっと中流新興住宅地
鞍馬口通を東へ 加茂川にかかる出雲路橋にいたる 川岸は散歩ぴったり
加茂川を挟んで両サイド、住むにはなかなかよいところ
寺町通までやってきた
天寧寺のご存じ「額縁比叡」
上の御霊神社 境内掃除がゆきとどいていて気持ちよい
なんと火鉢に炭が熾っていた !!
相国寺にて 塀越しににみるロウバイの花 右はフヨウの実かな
京都の禅寺は松がすばらしい 意外に赤松が多い 手入れがたいへんだな
同志社の赤煉瓦建物を横目で見て
いつものように御所を通り抜けます
さらに寺町を下ると おや三月書房跡がギャラリーになっていた
押小路通を西へ烏丸まで出て 御池から地下鉄に乗って帰宅
本日の歩数はちょっと控えめで15,600歩





















































