このところ朝の里廻りは雨雲レーダーとにらめっこだ。
今朝もそれを確認してから走り出したのに、帰り道に驟雨に遭遇。
通りすがりの店の軒先を借りてしばらく雨宿りに。
お天道さまには逆らえないけど、その原因が人間なら申し訳ない。
今朝もそれを確認してから走り出したのに、帰り道に驟雨に遭遇。
通りすがりの店の軒先を借りてしばらく雨宿りに。
お天道さまには逆らえないけど、その原因が人間なら申し訳ない。

酷暑から一転しての長雨。これにはまいりました。
異常気象が通常気象になっても
季節を忘れず咲く花はけなげである。
知恩院から美術館までの白川ぞい、正直言ってずいぶん景色が貧相になりました‥‥。
行者橋を渡って知恩院へ 東山の冷気のせいかかなり涼しい
ゆく年くる年の定番 梵鐘は巨大だけどあの場所は狭いねー
近代美術館でフォンタネージ展を拝見
同館サイトから引用
何度も同じ主題を取り上げつつ、理想の風景を絵画にしようとする姿勢、都市の忙しさや農村の労働に対する真摯な眼差し、そして何よりも、光と自然に対する貪欲な関心——作品に目を凝らせば、「モティーフを高らかに歌わせよ!」と弟子たちに説いたフォンタネージの姿が見えてきます。
祝盃という品種のダリヤ なるほど