逍遥游
2026/08/29
2026/08/28
2026/08/27
8月もあとわずかだか、炎暑の終末はまだ見えない。
ここは一喜一憂せず、この現実を受け入れるばかり。
買い物以外外出しないので古文書打ち込みの仕事は進む。
目と肩が凝ってくると、ネット上のストレッチを見ながら身体を動かし
クラシックを聴いてクールダウン。お茶とお菓子の消費は激しい。
寝る前は夢窓疎石と足利直義の問答『夢中問答集』を読む。
なんといってもあっという間に寝られるのが素晴らしい。
今朝浜へ出ようと田道を走っていると狐が目の前を横切った。
カメラをと思って鞄を引き寄せたが、時すでに遅し、
遠くでこちらへ一瞥をくれたあと、色づきはじめた稲田のなかへと入っていった。
狐もこの暑さには辟易していることだろう
午前5時30分 夜明けは遅くなりました
2026/08/24
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