2026/07/13

梅雨明けと聞いたが、湿気は残る。
海辺で潮風にあたった肌がべとつくような感じ。
夜半までエアコンをかけ、その後窓を全開。
早朝の里廻りも復活、なんとか生きております。

昨日買い物帰りにfree配布のタウン誌を手にしたら、「平成女鉾」の記事を見つけた。
懐かしい名前である。いまも活動は継続されておられるようで、今年設立30年だという。妙齢だった皆様が素敵なマダムになって写っておられる。同世代?もいらっしゃるようだ。よほど好きなんですな。
当時は山鉾巡行への参画も噂になったが、山町・鉾町が担い手の行事だから、それは叶わない。でも小生も田舎の囃子を齧ったことがあるので「はまる」気持ちはわかる。
呼吸がピタッとあったときの浮遊感。あれもハーモニーというのかな。
囃子には「囃す対象」がある。音楽の原点ということだ。


相変わらずの里廻り

















いつも今頃田植えをする家がある。

















じっとしてる

















今朝の野菜変相図 なんばの皮やら西瓜やら


















包む


0 件のコメント:

コメントを投稿