2026/08/08

朝から里廻り、ヤナギの古木がある杜に行ってみたら、
もともと湿地なのに地面はすごいひび割れ、小さな畑も放棄されていた。 
まとまった雨が待たれる。
里近くまで戻ってきて稲の様子を撮っていたら、農家の男性が近づいてきて、iPhoneでパチリとやりだした。どうやら自分の家の田らしい。パッと見た目はいかついなりだが、話し方は丁寧で農作を楽しんでいる様子がうかがえる。今年はキヌヒカリを作ってみたという。
機械貧乏だというけれど毎朝精勤である。歳を聞くと私より一回り若い、今月末には刈り入れと聞きました。













うなだれるヒマワリ











音が出るわけではなさそう

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