逍遥游
2026/09/19
これまた久しぶりの快晴。
このところの長雨の鬱憤を晴らすようなハレっぷりである。
そんなわけでいつもと違って今朝は朝食後に里廻り。
風は涼しいが、陽射しは強く汗ばむほど。
気持ちよく走るにはあと半月待たないといけないようだ。
残った稲田も今日中の刈り取りと見えてあちこちでエンジン音が響く。
収穫の様子をみて心楽しくなるのは、稲作民族のDNAのなせるわざか?
帰宅してから飲んだ氷水。生き返った。
今や国土を覆い尽くすような勢いの葛だが、紫の花は古雅で美しい
赤とんぼも舞っております
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